2011年8月16日火曜日

心にきた言葉集32

「俺たちが恐れているのは、自分の計り知れない力だ。


自分の暗部でなく輝きが怖い。


でも、周囲の人を不安にさせないよう輝きを隠してはダメ。


俺たちは光り輝くべきなんだ。みんな同様に。


俺たちが明るく輝けば、みんなも明るく輝く。


恐れから解放されれば、みんなの恐れも消える。」












一度はバスケットをやめた生徒が部活に戻って仲間と勉強しているときにコーチに向かって言った台詞。




心に響いた。




自分の輝きを恐れているという言葉。




その通りだ。




たいていのことはできる。のに、・・・




周囲への不安を理由に自分を押し籠めている。





自分が周りを照らす。





照らされるのではなく、





自分の力で自分の生きる「場」を造る。





よおおおおおおおっし、





ちょっと光ってみようかな!!!




以上
またね***




0 件のコメント:

生きる

生きることを目指してきた いつからかはわからない 単に意味を見いだせなかった いや、自分本来の好きなことをする余地がなかった ただそれをしているだけでいい 別に生きる目的などなくても、それをしていればいい それをすることで飯を食っていくことはできない世の中...