2008年12月9日火曜日

少しずつ変わってるぞ!俺!

学んだこと。

角ひずみ:正四面体型の理論上の結合角109.5度と結合角が異なる時に起こるひずみ。

ねじれひずみ:ある置換基の結合電子とそれに近い置換基の結合電子との間の立体反発によっておこるひずみ。

立体ひずみ:原子や原子団がたがいに近づきすぎるときにおこる。

環状化合物は、それを不安定にする3種類のひずみを最小限にする構造を保つためにねじれ、曲がる。

骨の連結

不動性の連結
縫合:頭がい骨間の線維性連結。

軟骨結合:助骨と胸骨間や恥骨間の軟骨性連結。

骨結合:坐骨、恥骨および腸骨が結合するように、骨による連結。

可動性の連結(関節)
関節を構成する骨の一端は隆起して関節頭と呼び、他端はこれを受けてくぼんでおり、関節かと呼ぶ。
連結する骨の関節面は関節軟骨に覆われ、関節腔は滑膜から分泌される滑液で満たされる。

電磁波のX線とγ線

X線:人工的にX線管球を用いて発生させる。

γ線:原子核の壊変に伴って放出される。

この二つの区別は、波長によってなされてるわけでなく、発生過程の違いによって名称が違う。

錯体の命名法:配位子名(アルファベット順)+中心金属名+酸化数(ローマ数字)
*ただし、錯陰イオン名は中心金属名の語尾をーate(日本語では“~酸”)とする。

グラフェンシート:炭素六員環が二次元的に広がった構造を持ち、一枚の厚さは炭素原子一個分しかないが、電子線には破壊されにくい。

自分の強さの確立
1:過去から現在にかけての周囲の人々に「自分の強みとは何か?」を具体例を盛り込んで答えてもらう。

2:それらの答えから、共通のテーマを見つけ出し、「自分の強み」を認識する。

3:集めた情報をもとに、自分自身の文章を書く。そのことを通して意識の中に自分の理想像が形作られる。

4:「最高の自分」を再現するために仕事のやり方を見直す。

自分の強みを知ることで、1;それをさらに開発してもいけるし、2;どのように弱点を克服するかについても理解が深まる。

すべての出発点は、自分を知ることだと考えてきた。それさえ出来れば人生半分は成功だ。だ・け・ど~、おおざっぱ過ぎて把握できない。
人と接することが人間の生きる姿だ。そうなら、自分と接してきた人からの情報は俺そのものじゃないかということなのかなあと感じた。
歩んできた人生を振り返ると、そこには多くの笑顔があるような生き方を目指して日々精進します。

今日もいい一日だった。
おやすみ***

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